連結納税制度選択 有利・不利の判定
連結納税で節税を行うことが出来るのは、大企業だけのものではありません。
中小企業でもグループ経営を行っていれば、選択のメリットが大きいかもしれません。
でも、連結納税を選択し、どれぐらい節税メリットを受けられるのか?
逆にデメリットの方が大きくなるのか?
は、なかなか専門の人に聞かないと分からないものです。
そこで当事務所、こんな要望にお答えしたいと思い、簡易シミュレーションのご提供をしております。
連結納税制度 簡易シミュレーション報酬料金
連結納税を選択したほうが良いかどうかに少しだけ手間隙がかかりますので、次の区分に応じた料金を頂戴できればと思います。 (消費税別)
(単位:円)
区分 |
大法人 |
中小企業 |
| @基本料金 | 200,000 |
150,000 |
| A子会社1社ごと | 30,000 |
20,000 |
@分析の難易度に応じ少し上乗せがあるかもしれません。
(事前にお見積もりを出し、了解を受けて作業開始となります)
A中小企業は資本金1億円以下の法人です。
サービスの流れ
この連結納税の簡易シミュレーションの流れは次のようになります。
1.当事務所からご訪問又はご来所いただき、サービス内容のご説明を致します。
2.計算上検討を打合せ。
3.料金お見積もり後、ご請求書を発行しますのでお振込
4.資料のお預かり
5.連結納税選択時の計算(有利・不利の判定実施)
6.判定結果のご報告
お気軽にお問合せいただければと思います。